道の駅 茶の里 東白川のネットショップ。「厳選東白川茶」から無添加減塩「さくらハム」など、東白川村の旬の恵をお届けします。

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湯冷ましして淹れても良し!
品種「香駿」の香り引き立つ上煎茶

東白川村の標高450mにある茶園で
栽培している品種「香駿」をベースに使用。
標高が高いため茶葉の香気も良質な茶葉です。
焙煎はじっくり「中煎り」。
香駿が醸し出す特有の爽やかな香りを
大切に焙煎した後、
春摘み茶を茶師が
バランスよくブレンドすることで、
香りだけではなく
飲みごたえもあるように仕立てました。
ラ ン ク 650円/100g〈上煎茶〉
収穫時期 春摘み一番茶/終旬
栽培茶園 東白川村神土、越原地区
焙煎 中煎り/中火

上煎茶「本煎茶」150g

価格: ¥1,080 (税込)
数量:

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「本煎茶」のおすすめの淹れ方

1.急須に茶葉を入れます。(1人分3~5g)
茶葉を入れる前に、お湯で急須を温めておくとよいです。

2.沸かしたお湯を人数分の湯呑に注ぎ、80℃位になるように湯冷ましをします。
湯呑にお湯を注ぐことで「湯冷まし、器を温める、お湯の量をはかる」ことができます。
湯冷ましの法則は下記をご参照ください。


3.湯冷まししたお湯を茶葉の入った急須に注ぎ、40~60秒待ちます。
待ち時間により濃さが違いますので、お好みで調整してください。

4.湯冷ましに使った人数分の湯呑に、濃さが均等になるように少しずつ廻し淹れます。
お茶は最後の一滴まで絞り切ってください。最後の一滴は急須からの贈り物です。

■湯冷ましの法則■
お湯は容器に移すたびに、5~10℃温度が下がります。
茶葉を入れた急須にお湯を注ぐ際、80℃になるように調整してください。

おすすめの愉しみ方や使い方

・品種「香駿」特有の爽やかな香気が特徴です。
90℃のお湯でサッと淹れると香りがより一層引き立ちます。

・東白川村で栽培している茶の品種の95%以上は「やぶきた」です。
茶蔵園の他の煎茶との飲み比べで、品種の違いが味わえます。

商品仕様

名称 煎茶
原材料名 緑茶
原料産地名 岐阜県東白川村産
内容量 150g
賞味期限 10ヵ月
保存方法 高温多湿を避け保存
製造者 有限会社新世紀工房
製茶工場「茶蔵園」
岐阜県加茂郡東白川村越原1061
TEL:0574-78-3123
※(有)新世紀工房は「茶蔵園」と
「道の駅茶の里」の運営会社です。

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