茨城県水戸市の偕楽園で、今年も春の訪れを告げる梅まつりが開催されます!
2026年は第130回記念という節目の年で、いつも以上に特別なイベントが目白押しなんですよ。
毎年この季節になると、梅の甘い香りに誘われて多くの人が訪れる偕楽園。
日本三名園のひとつとして知られるこの場所は、約3,000本もの梅が織りなす絶景が自慢です♪
まずは重要なポイントをサクッとまとめました↓
開催概要
- 期間:2026年2月11日(水・祝)~3月22日(日)
- 会場:偕楽園(約100品種3,000本)・弘道館(約60品種800本)
- 入園料:大人320円、小中学生160円、満70歳以上160円
屋台の場所と特徴
- メインは東門~常磐神社周辺(最も賑わうエリア)
- 好文亭前に臨時売店(梅まつり限定弁当あり)
- 営業時間は9時頃~17時頃が目安
- 梅ソフトクリーム、けんちんうどん、納豆料理などご当地グルメ充実
駐車場情報
- 偕楽園下168台(800円)、桜山第一~三計497台(800円)
- 西の谷115台(平日無料・土日祝800円)が狙い目
- まちなか駐車場+バス利用も賢い選択
- 2月21日~3月8日の土日は交通規制実施(8:30~16:00)
見頃予想
- ピークは2月下旬~3月上旬(特に2月25日~3月5日頃)と予想される
- 早咲き:1月中旬~、中咲き:2月上旬~、遅咲き:3月上旬~
- 長期間楽しめるのが梅の魅力
混雑状況
- 最混雑は見頃の土日祝(2月末~3月初旬)
- 平日の早朝(6~9時)または午後(14時以降)が狙い目
- 第130回記念で例年以上の来場者が予想される
それでは詳しく見ていきましょう!
公式情報はこちら:水戸の梅まつり公式サイト / 偕楽園公式サイト
偕楽園梅まつり2026の屋台の場所は?
お花見と言えば屋台グルメも外せませんよね!偕楽園の梅まつりでは、園内外のいくつかのエリアに屋台が出店します。
梅の香りを楽しみながら食べ歩きするのが、本当に幸せなひとときなんです。
屋台が集まる主要エリア
屋台の出店場所は大きく分けて4つのエリアがあります。
それぞれ特色があるので、目的に合わせて選ぶのがおすすめですよ。
東門~常磐神社周辺(メインエリア)
ここが一番の賑わいを見せる場所です!
東門は偕楽園の正面入口で、そこから常磐神社に向かう参道沿いに屋台がずらりと並びます。
食べ物系の屋台が特に充実していて、たこ焼き、焼きそば、お好み焼きといった定番メニューから、水戸ならではのご当地グルメまで幅広く揃っているんですよね。
常磐神社は徳川光圀公(水戸黄門)と徳川斉昭公を祀る神社で、梅まつり期間中は参拝客も多く訪れます。
神社周辺にはお土産屋さんも並んでいて、お祭りのような活気に包まれているのが魅力です♪
表門周辺エリア
表門は偕楽園のもうひとつの主要入口で、こちらは東門エリアより少し落ち着いた雰囲気。
屋台の数は控えめですが、その分ゆっくり選べるのがいいところなんです。
梅にちなんだ和菓子系の出店が多い傾向があって、甘いものが好きな方にはピッタリのエリアかもしれません。
混雑を避けつつ屋台を楽しみたい方には、こちらを先に回るのもおすすめですよ。
好文亭前・藤棚周辺の臨時売店
園内で唯一の販売スポットがここ!好文亭は徳川斉昭公が自ら設計した建物で、偕楽園のシンボル的な存在です。
その前に設置される臨時売店では、お弁当類が充実しています。
公式情報によると、「梅の香ひとくち結び」「水戸の梅ごよみ弁当」「水戸恋する梅弁当」といった梅まつり限定のお弁当が販売されるとのこと。
好文亭を見学してから、これらのお弁当を持って梅林でランチ…なんて贅沢な過ごし方も素敵ですね♪
吐玉泉料金所前 西側広場
吐玉泉(とぎょくせん)は偕楽園の名泉で、大理石から湧き出る清水が見られる人気スポット。
その近くの西側広場では、「シン・いばらきメシ」などのイベント出店が行われることがあります。
開催日は限定される場合もあるようですが、茨城県のグルメが一堂に集まるイベントなので、タイミングが合えば絶対に立ち寄りたいところです。
水戸ならではのグルメを味わおう
せっかく水戸まで来たなら、地元の味を堪能しなきゃ損ですよね!
屋台で楽しめる水戸・茨城グルメをご紹介します。
まず外せないのが「けんちんうどん・そば」。
これは水戸の郷土料理で、野菜がたっぷり入った温かい汁が体を芯から温めてくれます。まだ肌寒い梅の季節にぴったりなんです。
それから水戸と言えば「納豆」ですよね!
納豆コロッケや納豆汁など、納豆を使った創作料理も屋台で見かけることがあります。
揚げたコロッケだと納豆の粘りが気にならず、苦手な方でも食べやすいかもしれませんよ。
そして梅まつりの主役「梅」を使ったグルメも豊富です。
梅ジュース、梅酒、梅ソフトクリームなど、梅づくしのメニューが楽しめるのもこの時期ならでは。
特に梅ソフトクリームは、甘酸っぱさと梅の香りが絶妙で、梅の花を見ながら食べると最高なんですよね♪
その他、茨城名物の干し芋や、冬の味覚のあんこう料理が出店される年もあるそうです。
屋台を楽しむための実用情報
屋台の営業時間は、基本的に偕楽園の開園時間に合わせて9時頃から17時頃までが目安です。
土日祝日は営業時間が延びる傾向があり、ライトアップイベント開催日(金土日祝の夜間)には一部店舗が夜まで営業している可能性もあります。
混雑を避けたいなら平日の午前中がベスト。昼時(11:30~13:30)は最も混み合うので、この時間帯をずらすとスムーズに購入できますよ。
現金のみ対応の店舗が多いので、小銭を用意しておくと便利です。
ウェットティッシュやハンカチ、ゴミ袋も持参すると、食べ歩きがより快適になりますね。
屋台エリアをしっかり押さえて、梅まつりをグルメも含めて満喫しましょう!
偕楽園梅まつり2026の駐車場の場所は?
車で行く予定の方にとって、駐車場情報は超重要ですよね。
私も初めて訪れた時は駐車場探しで苦労したので、その経験を踏まえて詳しくお伝えします。
主要駐車場の完全ガイド
梅まつり期間中、偕楽園周辺の駐車場は特別料金になります。
正確な情報をもとに、賢く駐車場を選びましょう。
■有料駐車場の詳細
| 駐車場名 | 台数 | 料金 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| 偕楽園下 | 168台 | 800円 | 東門に最も近い |
| 桜山第一 | 271台 | 800円 | 大収容力 |
| 桜山第二 | 156台 | 800円 | 桜山エリア中間 |
| 桜山第三 | 70台 | 800円 | 桜山エリア奥側 |
| 西の谷 | 115台 | 平日無料/土日祝800円 | 平日狙い目 |
| 常磐神社 | 60台 | 1,000円 | 東門・屋台至近 |
桜山駐車場は第一~第三を合わせると497台という大規模な収容力が魅力です。
少し歩きますが(徒歩10~15分程度)、その分駐車しやすいというメリットがあります。
西の谷駐車場は平日なら無料という嬉しいポイントがあって、偕楽園まで徒歩約5分という好立地。平日休みの方には特におすすめですよ♪
常磐神社駐車場は料金がやや高めの1,000円ですが、東門エリアや屋台に近くて利便性は抜群。
ただし16時以降は使用不可なので、夕方以降も滞在したい場合は注意が必要です。
無料駐車場も活用しよう
千波湖周辺には無料駐車場がいくつかあります。
桜川駐車場は301台と収容台数も多く、千波湖中央北駐車場は100台。
少し距離はありますが、湖畔の散策を楽しみながら偕楽園に向かえるので、それはそれで良い体験になりますよ。
弘道館周辺にも弘道館駐車場(普通車13台・大型バス5台)や水戸大手門広場駐車場(臨時・普通車51台・大型バス5台)があります。
弘道館も梅まつりの会場なので、先に弘道館を楽しんでから偕楽園に移動するルートもおすすめです。
まちなか駐車場という賢い選択
水戸市が公式に推奨しているのが「まちなか駐車場」の活用です。
これ、実は知る人ぞ知る賢い方法なんですよね。
水戸駅周辺や市街地のコインパーキングに停めて、路線バスで偕楽園に向かうという作戦。
料金は1時間100~200円程度と安く、1日停めても1,000円前後で済むことが多いんです。
水戸駅北口からは「偕楽園方面行き」のバスが運行されていて、所要時間は約20分。
梅まつり期間中は増便されるので、意外と便利なんですよ。
運賃は片道240円程度で、Suica・PASMOなどの交通系ICカードも使えます。
偕楽園周辺で駐車場待ちの渋滞に巻き込まれるストレスを考えると、この方法も十分アリだと思いますよ♪
交通規制と混雑対策
2026年は2月21日(土)~3月8日(日)の土日(計16日間)、8:30~16:00の時間帯に交通規制が実施されます。
偕楽園御成門通り(歴史館入口交差点から神崎寺前交差点)が一方通行化されるので、ナビの指示通りに進めない場合もあるんです。
事前に公式サイトで交通規制情報をチェックしておくことをおすすめします。
混雑を避けるコツは、早朝到着(開園時刻の6~7時台)または平日午後(14時以降)を狙うこと。
JR偕楽園駅(臨時駅)も活用すると便利で、土日祝日に加えて2月24日(月)~27日(金)と3月2日(月)~6日(金)の平日にも開設されます。
駐車場選びをしっかり計画して、ストレスフリーで梅まつりを楽しみましょうね!
偕楽園梅まつり2026の見頃は?
梅の花は桜と違って開花期間が長いのが魅力ですよね。
約1ヶ月半にわたって様々な品種が順番に咲いていくので、予定を合わせやすいのも嬉しいポイントです。
2026年の見頃を予測
過去の傾向から、2026年の見頃時期を予測してみましょう。
偕楽園には約100品種3,000本もの梅が植えられていて、早咲き・中咲き・遅咲きの3パターンで長期間楽しめるんです。
見頃予測スケジュール
早咲き品種は1月中旬から咲き始めます。八重寒紅、八重冬至、烈公梅などがこの時期の主役。
まだ蕾が多い中で、咲き始めた花を探しながら散策する「探梅(たんばい)」という楽しみ方ができる時期です。
人も少なくて静かな雰囲気の中、梅の花との対話を楽しめますよ。
2月上旬から2月下旬にかけては、早咲きから中咲きへと移行する時期。白難波、月影などが咲き始め、園内が徐々に華やかになっていきます。
「もうすぐ見頃」というワクワク感が楽しめる季節ですね。
2月下旬から3月上旬が最盛期と予想されます。
特に2月25日~3月5日頃が、園内が最も華やかになる時期という見方もあります。
中咲きの虎の尾、月影などが満開になり、たくさんの梅が咲き競う見事な様子を楽しむ「賞梅(しょうばい)」の季節。写真を撮るにも最高のタイミングですよ♪
3月上旬から3月中旬は、中咲きから遅咲きへの移行期。白加賀、柳川枝垂などが見頃を迎えます。
早咲きの梅は散り始めますが、まだまだ十分に楽しめる時期です。
3月中旬から4月上旬は遅咲き品種の季節。
江南所無、春日野などが咲き、去りゆく梅の季節を見送る「送梅(そうばい)」を楽しめます。
散る花びらもまた風情があって美しく、混雑も落ち着いてくる時期なので、のんびり散策したい方にはピッタリですね。
水戸の六名木を探そう
偕楽園には「水戸の六名木」と呼ばれる特別な梅があります。
昭和9年に選定された、花の形・香り・色が特に優れている6品種です。
烈公梅(れっこうばい)は徳川斉昭公を記念して命名された薄紅色の梅で、1月下旬~2月下旬に咲きます。
月影(つきかげ)は白色一重咲で花が大きく、2月中旬が見頃。虎の尾(とらのお)は白色八重咲で蕾は淡紅色、2月下旬に咲きます。
白難波(しろなにわ)は白色八重咲で3月上旬、柳川枝垂(やながわしだれ)は薄紅色で枝垂れる姿が美しく3月上旬、江南所無(こうなんしょむ)は深紅の八重咲で3月中旬が見頃です。
開花時期がバラバラなので、全てを一度に見るのは難しいんです。
でも、訪れた時期に咲いている六名木を探すのも、梅まつりの楽しみのひとつですよ♪
リアルタイム開花情報の活用
偕楽園公式サイトや水戸の梅まつり公式サイトでは、梅まつり期間中は毎日開花情報が更新されます。
「全体的に○割咲き」という具体的な情報が掲載されるので、訪れる前に必ずチェックしましょう。
3割咲きだとまだ全体的に寂しい印象、5割咲きで見応えが出てきて、7割以上で見頃、9割以上なら満開でベストタイミングという感じです。
実際に訪れる3日前くらいから、こまめにチェックすることをおすすめしますよ。
どの時期に行っても、それぞれの楽しみ方があるのが偕楽園の梅の魅力なんですよね!
偕楽園梅まつり2026の混雑状況は?
混雑を避けて快適に楽しむためには、混雑パターンを知っておくことが大切です。
せっかくの梅まつりを人混みでストレスにしたくないですもんね。
曜日・時間帯別の混雑傾向
土日祝日は、やはり混雑を覚悟する必要があります。
特に見頃のピーク時期(2月末~3月初旬)の週末は、駐車場が朝9時前に満車になることも珍しくありません。
園内の人気スポットでは行列ができ、屋台エリアの昼時は大混雑という状態が予想されます。
一方、平日はシニア世代の方々や地元の方が中心で、かなり落ち着いた雰囲気。駐車場も午前中なら余裕があることが多く、園内もゆったり鑑賞できるんですよ。
2026年は第130回記念で、特別に偕楽園駅が平日も開設される日があります(2月24日~27日と3月2日~6日の計10日間)。
この期間は見頃のピークと重なる可能性が高いので、平日休みの方には絶好のチャンスですね♪
時間帯別のおすすめ度
早朝6~9時は最も空いていて、静寂の中で梅を独占できる時間帯。
朝の澄んだ空気の中で見る梅は格別で、写真撮影にも最適です。
ただし屋台はまだ開いていないことと、防寒対策が必要という点は注意しましょう。
9~11時はだんだん人が増えてくる時間帯。
まだ比較的空いていて、屋台も開店しているので、バランスの取れた時間と言えます。
11~14時は一日で最も混雑する時間帯。避けられるなら避けた方が無難ですが、どうしてもこの時間しかない場合は「混雑も含めて楽しむ!」という心構えで行くと良いかもしれません。
14~16時はランチ客が帰った後で、意外と空いてくる穴場の時間帯。
午前より快適に散策できることが多いです。
16~19時は一日の終わりの静けさに包まれて、夕日に照らされた梅が美しい時間。
人も少なくなってきて、ゆっくり散策したい方にはおすすめですよ。
期間別の混雑予測
開幕週(2月11日~17日)はまだ満開前で比較的空いています。
ただし初日の2月11日(祝日)は混雑する可能性があります。
中盤(2月18日~24日)は開花が進み見頃に近づく時期。平日は狙い目、週末は混雑する見込みです。
見頃ピーク(2月25日~3月3日)は最も混雑する時期と予想されます。
土日祝は特に覚悟が必要で、平日でも通常より混雑する可能性がありますね。
中盤以降(3月4日~10日)はまだ見頃は継続しますが、ピーク時よりは落ち着く見込み。
後半(3月11日~17日)は遅咲き品種が主役になり、ゆったり楽しめる時期。
終盤(3月18日~22日)は梅まつりのフィナーレで、静かに名残を惜しむ人々が訪れます。
混雑回避の実践テクニック
平日の早朝を狙うのが最も確実。静かな園内で梅を独占できて、写真撮影も思いのままです。
見頃直前の平日(2月中旬~下旬)に行くのもおすすめ。満開ではなくても十分美しく、ほぼ貸切状態で楽しめることが多いんです。
午後2時以降を狙えば、ランチタイムのピークを避けられて快適。
遅咲き品種を楽しむために3月中旬の平日に訪れるのも良い選択ですね。
偕楽園だけでなく弘道館も訪れると、混雑を分散できます。
弘道館には約60品種800本の梅があり、偕楽園より空いていることが多いんですよ♪
混雑を上手に避けて、快適に梅まつりを満喫しましょうね!
まとめ
第130回記念を迎える偕楽園梅まつり2026、いかがでしたか?記事を読んで、少しでも行きたくなっていただけたら嬉しいです。
最後にもう一度、重要なポイントを整理しておきましょう!
偕楽園梅まつり2026 重要ポイント総まとめ
開催情報
- 期間:2026年2月11日(水・祝)~3月22日(日)の40日間
- 会場:偕楽園(約100品種3,000本)・弘道館(約60品種800本)
- 入園料:大人320円、小中学生160円、満70歳以上160円
- 開園時間:6~19時(好文亭は9~17時)
屋台の楽しみ方
- 東門~常磐神社周辺が最大エリア(食べ物系充実)
- 好文亭前に臨時売店(梅まつり限定弁当あり)
- 営業時間9時頃~17時頃(土日祝は延長の可能性)
- 梅ソフトクリーム、けんちんうどん、納豆料理など地元グルメを堪能
- 現金・小銭を用意、ウェットティッシュ持参が便利
駐車場の選び方
- 偕楽園下168台、桜山計497台、西の谷115台(平日無料)
- 料金は土日祝800円(西の谷は平日無料、常磐神社は1,000円)
- 早朝到着、まちなか駐車場+バス利用も検討を
- 交通規制:2月21日~3月8日の土日8:30~16:00
- JR偕楽園駅(臨時):土日祝+2/24~27、3/2~6の平日も開設
見頃の予想
- ピークは2月下旬~3月上旬(2月25日~3月5日頃)と予想
- 早咲き(1月中旬~)、中咲き(2月上旬~)、遅咲き(3月上旬~)
- 探梅・賞梅・送梅という3つの楽しみ方がある
- 水戸の六名木:烈公梅、月影、虎の尾、白難波、柳川枝垂、江南所無
- 公式サイトで毎日開花情報を更新(訪問3日前からチェック推奨)
混雑の避け方
- 最混雑は見頃の土日祝(2月末~3月初旬)
- 狙い目は平日の早朝(6~9時)、平日午後(14時以降)
- 11~14時が最混雑時間帯
- 第130回記念で例年以上の来場者が予想される
- 弘道館も訪れて混雑を分散させるのも手
特別イベント
- 偕楽園 UME The Lights 2026(ライトアップ):2/13~3/15の金土日祝18:00~20:30
- 全国梅酒まつりin水戸2026:3/13~15
- 野点茶会、田谷の棒術、武道演武など多彩なイベント開催
約100品種3,000本の梅が織りなす春の絶景、梅の香りに包まれる贅沢な時間、水戸ならではの屋台グルメ、歴史ある六名木探し…偕楽園梅まつりには魅力がいっぱい詰まっています。
「探梅」「賞梅」「送梅」という3段階の楽しみ方ができるのも、長期間咲く梅ならではの魅力。どの時期に訪れても、それぞれの美しさと趣があるんですよね♪
事前準備をしっかりして、混雑を賢く避けて、2026年の第130回記念梅まつりを思う存分楽しんできてください。きっと素敵な思い出になるはずですよ!
皆さんの偕楽園梅まつりが、最高の一日になりますように。春の香りに包まれて、心豊かなひとときを過ごしてくださいね。
公式サイト・お問い合わせ

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